調布市の歯科、歯医者なら精密治療が評判のあきら歯科

 京王線柴崎駅南口改札正面   駐車場完備

院長の技術を承継するドクター陣

    受け継がれる院長の知識と技術

    受け継がれる院長の知識と技術

    私は、ニューヨーク大学の卒後研修コースへの留学経験もあり、口腔外科の分野からや審美、予防、矯正、一般歯科の分野まで、幅広い経験と技術を習得してまいりました。

    そしてその経験のもと、ただ削って詰めての治療ではなく、治療が必要になった原因を追求し、互いに理解し、二人三脚で症状の皆瀬に努めていく、という現在の診療スタイルを確立し、現在はその技術をより多くの患者さまに提供すべく、後進の育成にあたっています。

    当院に在籍するドクターは、このような私の技術や想いを肌で感じ、毎日のディスカッションと厳しい研修のもと、私自身が培ってきた知識と技術を吸収し、患者さまの気持ちに寄り添った、繊細で精密な高いレベルでの治療を心掛け、日々全力で診療にあたっております。

    当院では、たとえ保険治療であっても、許される限り、全力で妥協のない治療を提供しておりますので、勤務したばかりの当初は求められるレベルの高さに戸惑うこともあったかもしれませんが、今ではしっかりと私の考えを受け継ぎ、実践してくれております。

    当院に長期勤労者が多いのも、そういった方針に賛同いただけているからと考えております。

    すべての患者さまに最良の治療を提供できるよう、これからもドクター一人ひとりが患者さまの心に寄り添い、妥協のない治療に努めてまいります。



    自分たちが受けたい治療を患者さまに

    患者さまの繊細な心に

    私は、歯科治療を行ううえで、技術力と同じぐらい大切なのが、医療人としての意識とホスピタリティだと考えています。

    一般的に歯科治療は、患者さまご自身ではなかなか確認しにくいお口の中で行われるもの。いわば、歯科医師にしか見えていない世界で行われているものです。

    治療をどこまで丁寧に行うか。当たり前のことをどれだけ当たり前にできるか。それは、個々の歯科医師の倫理と裁量にかかっているといっても過言ではありません。

    「このくらいでいいだろう。充分だろう。」

    そう思ってしまったら、いくら高い技術力を持っていたとしても、それ以上の精密で繊細な治療はできなくなってしまうのです。

    もし、自分の大切な人が患者さまだったら・・・。もし、自分の家族が患者さまだったら・・・。

    きっと、最高の治療を提供すべく、妥協せずに全力で取り組むことでしょう。

    当院では、すべての患者さまに対してそのような気持と緊張感をもって接するよう、徹底した教育を行い、日々診療にあたっております。



    ドクターの紹介

    歯科医師 足立 竜寛

    歯科医師

    はじめまして、歯科医師の足立と申します。私は平成21年からあきら歯科で働かせていただいております。

    あきら歯科で働いていて感じることは、院長をはじめとし、スタッフ全員が、自分が受けたいと思う治療を、妥協せずブレずにし続けることができている医院であるという事。そして、その治療の一環として、施術しているこちら側のやっていることを患者さまにも可視化できるよう、スタッフ全員が意識しているという事です。

    当院では、さまざまな写真や画像を使って現在の患者さまのお口の中の状況をわかりやすくお伝えすることに尽力しておりますので、今までこんな説明を受けたことがなかったと驚かれる患者さまも少なくないですね。

    また、その結果、今まであまり歯に対して関心がなかったであろう患者さまが、意識的に以前より歯を丁寧に磨くようになったり、検診を受診されたりするのをみると、あきら歯科が歯の大切さを意識してもらえるきっかけになれたのかなあ、と、嬉しく感じます。

    患者さまが、一生涯健康で楽しく過ごすことができるように、精いっぱいサポートして参りたいと考えておりますので、お困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。

    プロフィール
    足立 竜寛


    1979生 O型
    静岡県浜松市出身
    東京歯科大学歯学部卒
    趣味:音楽鑑賞・ピアノ
    スポーツ:水泳・テニス




    歯科医師 青山 尚恵

    歯科医師

    はじめまして、歯科医師の池田と申します。私は、研修医が終わってからすぐ、このあきら歯科で働き始めました。

    あきら歯科に応募したきっかけは、衛生士もみんなサージテルを使って診療をしているという事で質の高い治療を提供している医院と感じ、そこに魅力を感じたからです。

    実際治療には、サージテルの他にマイクロスコープも使用しますので、細かなところまで本当によく見えますね。研修医のころは裸眼で治療していたことも多々ありましたが、今では拡大鏡なしには怖くて治療ができません…。

    歯科医師の仕事をしていてとても楽しいと感じるのは、歯にすぐ食べものが詰まってしまうなど、今まで歯のことで悩んでた患者さまがその悩みから解放され、喜んでくれたとき。患者さまの笑顔を見ることができるのはとても嬉しいです。

    実は、私が中学から高校に上がるときに、私の祖母がインプラント治療を受けたことがあるんです。

    今まで食べ物が食べれなくてどんどん衰退していた祖母が、インプラントを入れて食べれるようになって、とても元気になっていく様子を間近で見て、しっかり噛めておいしく食べれることって、とても重要なんだと感じましたね。祖母は今でもぴんぴんしていて、大好物のお肉も美味しそうに食べています。(笑)

    自分の大切な人を治療するつもりで治療をすること。これからも、患者さまに笑顔になっていただけるように尽力して参りたいと考えております。

    →池田先生から見て、伊藤先生はどんな先生ですか?

    なんでも言ってくれる先生だと思います。自分の悪いこともいいことも、あやふやにせず、はっきりと口に出して伝えてくれます。

    診療中は厳しいですが、指導するときは、その人が望むものは何なのかをベースに考えていれているので、本当によく人を見てくれていると感じます。

    常に、患者さまにとって何が良いのかを一番に考えることなど、とても勉強になっています。

    プロフィール
    池田尚恵


    1988年生 O型
    茨城県筑西市出身
    神奈川歯科大学歯学部卒
    趣味:読書・映画鑑賞
    スポーツ:運動したことがない。。。散歩程度です





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