ホワイトニング
Dual Bleaching
ホワイトニングとは?
ホワイトニングとは過酸化尿素が入った薬剤で歯を白く漂白する方法です。
この薬剤は人体に無害な薬剤を使用しております。
ホワイトニングは、歯を削ることなく白く出来る安心・安全でお手軽な審美歯科といえます。
アメリカではスーパーでキットが販売されるほど一般的なものですが、日本では薬事法の制限があるので歯科医師の指導の下行っていただきます。
当歯科のホワイトニングは、医院で行うオフィスブリーチングとご自宅で行っていただくホームブリーチングを一緒に行うデュアルブリーチングを行っております。
単独方法よりも早く、より確実に高い効果を得ることが出来ます。
価格42,000円(税込)
当医院での漂白スケジュール
初回 コンサルテーション、トレー作成のための型取り
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2回目 写真撮影・トレー試適・オフィスブリーチング1回目
ホームブリーチング開始
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1週間後 定期検診、オフィスブリーチング2回目
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2週間後 定期検診、オフィスブリーチング2回目
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3週間後 定期検診、オフィスブリーチング3回目
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4週間後 定期検診、オフィスブリーチング4回目
写真撮影・フッ素塗布
漂白症例
(術前) (術後)



Q&A
| 漂白後の効果はどのくらい持続しますか? | |
| 一般的に、3〜5年は効果が持続しますし、もとの色に戻ってしまうことは決してありません。 漂白効果の持続は飲食、喫煙や歯磨きの仕方によって違いがあります。 |
| あと戻りがあった場合、初回と同じ時間と費用を要するのですか? | |
| あと戻りがあった場合は、初回使用後、保管しておいたマウストレーをお使いいただき、1〜2回のホームブリーチングで白さを回復できます。およそ数ヶ月に1度のケアで効果が持続します |
| 詰め物や白い色のかぶせも白くなりますか? | |
| 充填物や前装冠を白くすることはできません。ホワイトニング終了後、新しい色に合わせるため、再治療が必要になることがあります。 |
| 歯や体に悪い影響や副作用はありませんか? | |
| 適正な使用のもとでは、歯および人体に悪影響はありません。 しかし、一時的に冷たいものや熱いものが歯にしみる(知覚過敏)ことやジェルをつけすぎた場合には歯ぐきに炎症を起こす辛があります。 |
| 漂白にかかる時間や費用が気になるのですが・・ | |
| ブリーチングは自費治療ですが、ラミネートベニヤやセラミック冠での治療等と比べるとはるかに安価です。 時間や兼用は症例によって違いますが、主治医と相談した上で治療を行いますので安心です。 |
ホームブリーチングとは?
歯科医師の措置のもとで、自ら自宅にて施行する漂白方法です。手軽に行えますが、自己管理と効果を得るまでにある程度の時間が必要となります。
オフィスブリーチングとは?
クリニックにて歯科医師が施術する漂白方法です。その場ですぐに効果が現れますが、あと戻り(漂白前の歯の白さに近づくこと)も早い場合があります。
デュアルブリーチングとは?
ホームブリーチングとオフィスブリーチングを併用する方法です。個々人によってタイムスケジュールや組み合わせ方がミ若干違いますが、単独方法よりも早く、高く、効果を得ることこができます。
安全性について
漂白ジェルの主成分は過酸化尿素及び過酸化水素ですが、共に安全性に問題はありません。
実際、アメリカでは20年以上にわたり二千万人がこの治療を受けましたが問題は報告されておりません。
ブリーチングで期待通りの効果が得られなかった場合は?
ブリーチング方法は、万全ではありません。
より理想的な歯を求められる場合は、ラミネートベニヤ等の方法がありますので、ご相談下さい。
ホワイトニングの詳細は下記のPDFファイルをご覧ください。
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